2007年10月29日
60周年
2006年に本格始動した「FERRARI Engineered by OFFICINE PANERAI」。
なんとも長い名前‥(汗) ここでは「フェラーリコレクション」と言うことしよう。

このコレクションはFERRARI社とPANERAI社の究極のコラボモデルで、知らない方が見ればPANERAIには、まったく見えない。それぐらい完成度が高いコラボモデルだ。
自動車レースが始まった昔から。クルマと腕時計はいつも親密な関係にあり、時計は計時のため、グランプリにもロードレースにもラリーにも不可欠な道具。だからこそ自動車と腕時計は共に歩み、進化を続けてきたのである。

しかし、精密で官能的なメカニズムで私達を魅了するこの2つの「機械」の関係がいまほど親密になったのは歴史上初めてのことだろう。 ファラーリコレクションからは(グラントゥーリズモ)と(スクデリア)のラインが存在し、時計本体の跳ね馬のロゴで違いが分かる様になっています。写真上は、(グラントゥーリズモ)ブラックのグリッドダイヤルに配した文字盤が特徴。

写真上、(スクデリア)フェラーリレーシングチームが1932年以来、マシンのシンボルに使うイエロー地に馬の盾を12時位置に配した文字盤が特徴。 そして2007年、今年はフェラーリが60周年を迎えファラーリコレクションにも大きな嵐がやってきます。
きっとクルマに興味がなくても興味深い存在になることでしょう。
なんとも長い名前‥(汗) ここでは「フェラーリコレクション」と言うことしよう。

このコレクションはFERRARI社とPANERAI社の究極のコラボモデルで、知らない方が見ればPANERAIには、まったく見えない。それぐらい完成度が高いコラボモデルだ。
自動車レースが始まった昔から。クルマと腕時計はいつも親密な関係にあり、時計は計時のため、グランプリにもロードレースにもラリーにも不可欠な道具。だからこそ自動車と腕時計は共に歩み、進化を続けてきたのである。

しかし、精密で官能的なメカニズムで私達を魅了するこの2つの「機械」の関係がいまほど親密になったのは歴史上初めてのことだろう。 ファラーリコレクションからは(グラントゥーリズモ)と(スクデリア)のラインが存在し、時計本体の跳ね馬のロゴで違いが分かる様になっています。写真上は、(グラントゥーリズモ)ブラックのグリッドダイヤルに配した文字盤が特徴。

写真上、(スクデリア)フェラーリレーシングチームが1932年以来、マシンのシンボルに使うイエロー地に馬の盾を12時位置に配した文字盤が特徴。 そして2007年、今年はフェラーリが60周年を迎えファラーリコレクションにも大きな嵐がやってきます。
きっとクルマに興味がなくても興味深い存在になることでしょう。
オオミヤは各ブランド認定のオフィシャルSHOPです。
OOMIYAオフィシャルサイト
関連サイト
スピリット・オブ・ブライトリング和歌山 by OOMIYA
各スタッフブログ
OOMIYA PRESENTS Ver,Ⅱ(メインBlog)
更新者:和歌山本店スタッフ
oomiya Bridal Salon Blog
更新者:和歌山本店ブライダルサロン担当者
OOMIYA田辺店の日記
更新者:田辺店スタッフ
WHICH WATCH? Vol.28
更新者:和歌山本店 中西マネージャー
BREITLINGセールスマスター Blog by.oomiya
更新者:スピリット・オブ・ブライトリング和歌山 担当 城
TAGHeuer GalleyRoom
更新者:タグ・ホイヤーギャラリー和歌山 担当 平田
Posted by 株式会社オオミヤ at 10:08│Comments(0)
│WHICH WATCH? Blogから
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。